長岡正利 の写真 |
GW頃の近況報告
「高山村の桜はGWが見頃」との情報に接しましたので、意を決して、高速1000円の5/4に行って参りました。その写真です。なお、高山村については、http://www.vill.takayama.nagano.jp/sakura/index.html に。
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高山村臥龍山興国寺


高山村 水中のしだれ桜

水中のしだれ桜 黒部の江戸彼岸桜

高山村 黒部の江戸彼岸桜

高山村 赤和観音のしだれ桜

高山村 役場の西(和美)の桜

高山村 中塩のしだれ桜

高山村 坪井のしだれ桜

高山村 横道のしだれ桜
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もと金沢大学・生物の里見先生(南総(安房國)里見家お殿様の御子孫)が中心であったグループによる「彼岸桜見立番附」を。この高山村の1本が西の小結に。西行法師さんの「願はくは花の下にて・・・」を想わせるような、春爛漫の花吹雪にて。
余談ながら、小生郷里の城端向野の桜が、何となんと、横綱に (@@)
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 「彼岸桜見立番附」

西の小結 高山村 坪井のしだれ桜
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帰路に志賀高原経由で、渋峠から草津温泉へ抜けました。
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かつて、上高地帝國ホテルと同じ頃に、国策によって建てられた「志賀高原ホテル」の内部を撮らせて貰いました。壁に飾られた1枚の絵のほかは、総て自然光撮影です。
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今は深閑と、訪れる人とてもなしのたたずまいですが、この深紅のカーペットと深みどりの椅子の空間に、昭和戦前期の人々を配してみたいような、素晴らしい風情でした。
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以下は最近の花などです。
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小宅でカマキリの誕生がありましたが、生まれたてでもやはりカマキリ。
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小松便
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「白山国立公園昇格(昭和38年)を記念して発行された切手、各1シート(20枚構成×2枚)をお譲り致します。・・・先着5名様に。」と申しました。
まだ、残り各3シートあります。もし、お要り用の方がおありでしたら、お送りいたします。ただし、今回は、5月20日〆切として、万一応募多数の場合には
シートを分割します。
【5月23日追記】 その後、残り1シートとなりました。これ以降のご依頼については、切り離して適宜の枚数をお送りいたします。
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こちら茨城つくばでは、10日ほど前から地震(余震)の回数がかなり減りました。それでも、震源域に近いために毎日1回ほどは有感地震があります。
「M8クラスの余震があっても不思議ではない」という、恐ろしい時代。180km先の原発事故も先行き不明の。
かつて、石橋克彦さんがおっしゃった『大地動乱の時代―地震学者は警告する
』(岩波新書、1994)の時代に入ったような。
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スライドショーの案内
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