3/30更新
 
 


 左の小さな写真をクリックしてください>表紙と目次(最小限の表示)等が出ます 
     全部を見るをクリックすると>資料全体がでます
      <数値は資料の大きさ等:大きなファイルの資料はアクセスに時間がかかります>


東京銀座「ライオン銀座7丁目店・クラシックホール」  2013.1.8 
 「北の都会 718回」


全部を見る←クリックしてください<11page:1頁に2枚貼附け(2.50MB)>
茗渓高校講義資料       2012.12.19 
 「古地図・史料から見えてくる世界」


全部を見る←クリックしてください<12page:1頁に6枚貼附け(17.4MB)>

 日本山岳会(茨城支部) 第28回公開講演会    2012.11.17
  
   イラン(ペルシア)の踏査小史とその自然・人々
           史料に見る踏査(調査)小史・その地政学的位置。  最高峰デマバンド山の登頂と自然、遺跡と人々の写真紹介
  @ ペルシア/イランの 地理・歴史概説 − 予備知識として
  A 19世紀〜20世紀初頭におけるペルシアと周辺諸国の踏査記録
  
− 中央アジアの覇権を巡って英露がしのぎ削っていた時代の、 S.ヘディンらによる報告書に見る当時の状況。

全部を見る←クリックしてください<54page:1頁に2枚貼附け(12.55MB)>
  B イランの自然と、デマバンド山(Mt.Damavand、公称5671m:または5610m)登頂


←クリックしてください<55〜108page:1頁に2枚貼附け(12.3MB)>
  C その遺跡紹介 シラーズ北東のペルセポリスなど、イスファハーン市内、アラムート、ほか

←クリックしてください<109〜237page:1頁に2枚貼附け(31.6MB)>
  D イランの人々の日常・街の様子  − 米国の経済制裁下における

←クリックしてください<237〜344page:1頁に2枚貼附け(28.1MB)>