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2016年
8/25(木)〜26(金)

 
伊吹山、御在所岳へ行って来ました。
7/29(金)

 
琵琶湖烏丸半島の草津市水生植物園へ行って来ました。
7/6(水)

 
思い立って南越前町の花蓮公園へ初めて行って来ました。
6/15(水)

 
雨飾山に向いました。
6/9(木)

 
伊丹市内で見かけた麝香揚羽の飛翔の様子です。

2015年
9/26(土)

 
湖西・今津町の桂浜園地なる所へ彼岸花群落を見に行って来ました。
9/12(土)

 六甲高山植物園に行きました。
8/3(月)〜7(金)

 燕岳〜大天井岳〜常念岳を縦走しました。
4月初旬

 又兵衛桜をみてきました。

2012年
4/2(月)

 青春50の旅に出かけました。
3/1(木)

 金剛山へ行って来ました。

2011年
11/27(土)

 三徳山へ厄除け参りに行って来ました。
10/4(火)〜5(水)

 蓮華温泉から白馬大池へ嫁と行って来ました。
7/23(火)〜26(金)

 柏原新道ピストンで爺ケ岳・鹿島槍ヶ岳へ嫁と行って来ました。
7/2(土)

 六甲の猿なしの件を確かめてきました。
6/17(金)〜18(土)

 戸隠パワースポット、上高地散歩ツアーに行って来ました。
4/17(日)

 六甲高山植物園の花を見てきました。
4/7(木)

 カタクリの花を見てきました。

2010年
12/5(日)

 木曽駒ケ岳へ行って来ました。
7/31(土)〜8/2(月)

 双六岳へ行って来ました。
7/25(日)〜26(月)

 南アルプス・仙丈ケ岳へ行ってきました。
6/27(日)〜28(月)

 雨中、六甲山を漫遊してきました。
6/19(土)〜20(日)

 栂池自然園、雨と雪原を覚悟で家族で行きましたが、
 半日の晴れ間に遭遇し望外の爽快雪踏みハイキングとなりました。
6/5(日) 
 腰はそろそろ大丈夫かなと昨日嫁と枚方の交野山(241m)に行って来ました。
 交野山頂上の大岩塊からの展望(第二京阪道とか)は良かったのですが、その後下って
 国見山に向かうはずが、見通せない分岐で「こもれびの道」の矢印しかなかったので、
 当然こちらが主道だと思って行ったら、西へ西へと下ってしまって、国見山への道はどこか彼方へ。
3/1ユキワリイチゲ、セツブンソウを見にいきました。
 伊豫さんに教えて頂いた篠山の雪割イチゲ、節分草はいつ見に行ったのだっけと
 写真を調べたら、なんと同日だったことが分かり、ドタバタと出かけました。
 篠山町内に入ったら雨が降り出し本格化。そういえば今朝の予報で昼から全国的に雨と言ってたな..........
 節分草は3〜4日遅い感じながら十分満足。 
 ユキワリイチゲは今年は生育が悪いのか1週間ほど早過ぎた感じ。
余部鉄橋に行ってきました
 青春58切符で嫁、次男と車中居眠りに行って来ました。
 1/15日の余部鉄橋、余部駅です。
 今秋で鉄橋は取り壊しですが、50m程を残して展望台にするらしいと、
 保線のおじさん(80歳を筆頭に3人)が言ってました。

2009年

10/10(土)〜11(日)

 糸魚川の雨飾山初登山、山麓で白馬三山を拝んで来ました。
8/7〜8 八方尾根展望ハイキング再挑戦!!
7/24(金)

 栂池自然園で暇をつぶしました。
東北 膝温治
 嫁の膝水溜り対策と無理やり理由付けして安温泉を組みました。
 八幡平1000m地点の後生掛温泉は写真の通り宿の前が水芭蕉で、
 タムシバなども丁度最盛期で流石に寒いようです。 ムラサキヤシオも満開でした。
 宿は畳の下に温水を通しているようで、寝てると汗をかくのに止める術がなく、暖かい思いをしました。
 なんと言っても一番は石巻の鯨缶詰工場の看板です。
 1坪ほどの売店は鯨、鯖、かれい縁側、秋刀魚缶などが無人で山積みされており、
 ようやくただ一人の店員さんが現れ、ハイになって私の権限の及ぶ限りとか言いながら、
 数を確認すると請求の方が多い。申し訳なしと山積みの缶からどれでも好きなのを1個取れと言う。
 それは悪いわともじもじしながら視線は一番高い鯨缶へ。実によいなあと思ったことでした。

 乳頭温泉、私としては秋のほうが全山紅葉でさらに良かったです。
20数年ぶりに黄檗山満福寺に寄りました。
 寺内は礎石、献花(生花ではない)他全て中国式のままで
 その日も勤行に堂へ来た一人の僧侶(日本人)の読経が
 中国語だったのにも驚きました。山門入り口の石碑の句:
 「山門を出れば日本ぞ茶摘歌」 の意味が帰りにようやく理解出来ました。
金土で雪の立山格安ツアーに行って来ました。
 土曜は予報通り朝から終日雨風で、
 大観峰ケーブル乗り場から上は雪に見舞われ、
 ほとんど見えませんでしたが、雪山をうろついて新鮮な気持ちになりました。




駒ヶ根高原からの中央アルプス、南アルプス写真です。
                                                          

リンゴと仙丈岳

中房温泉から燕山荘へたどり着き、北燕岳の手前まで行って来ました。コマクサは最盛期。

北燕、立山、ツバメ


燕、立山


燕、コマクサ、雷鳥


燕岳のコマクサ


一歳のコマクサ


白コマクサ

2時頃から雨、もはや楽しみは晩飯だけとなり、一杯のビールを嫁と奪い合い、
雨の中あとは寝るしかないなと鬱を決め込んだ頃、思いがけず晴れて来る。
三俣蓮華岳(多分)に沈む太陽の周りに虹など出たりして、少なくとも30以上のシャッター音が燕に木霊する。

富士、北岳


燕山荘寝床


槍穂


大天井から笠


三俣蓮華

28日、朝飯後小降りになるのを待って、一人外に出て斜面の白いコマクサを撮ってたところ、突然もろに頭上で
ピカッ、バシーンと落雷の音。雨もどっと襲い掛かり小屋へ飛び込む。他の客も出るに出れなくなり食堂一杯に
待機していると、アナウンスが。                                                
 「唯今当小屋は雷雲のど真ん中にあり落雷中。トイレに行っても手を洗わないように。蛇口から感電するので・・・」
こういう時に限ってトイレが近い。電気も消えて、やることがないので流石の我が家もコーヒーを1杯だけ頼む。
コーヒー売り上げは今夏の記録となったのは間違いない。小屋からの自己責任との言葉に見送られ、
小雨の間を狙って下山することに。大天井ピストンは自己責任でも無理筋らしく1泊節約。


宿のおやじが言う本当の「おやき」の店を1時間走って山奥に訪ねる


茄子おやき

野村さんの現役ラスト丹後由良、流石のロケーション、こだわりの地場素材、地ワインと最近では最高の夏でした。
名古屋、四日市、舞鶴、明石、神戸、大阪から集結と広がりがあったのも良かった。
個人的には5年ぶりでしょうか海岸で泳げたのが一番。青春を取り返した錯覚に陥りました。






先日知多の田舎に帰った際に久し振りに土管・朱泥急須の街
常滑の陶器の道を回って来ました。
昔は塩酸、醤油などの輸送用に使っていた壺?を現在で言えば
ブロック代わりに利用した壁やら割れた製品を道に埋めた路地などが
今となっては味が有るとの評価になり、
観光用に整備したところです。